みんなの手話(第7課)~今日も黒髪さっくんでした

今日も黒髪さっくんでした。いつピンクに戻るかしら。2本撮り、3本撮りとかかもしれないので、まだまだ先かしら。入院で、毎週みることができませんでしたが、やっと追いつきました。

第7課は、月日や曜日を表す表現でした。右手と左手を別々に動かすって本当に難しいです。よく、頭の体操で指の運動をさせられたことがありますが、それよりもずっと難しいですね。

手話って誰が作ったのかしら。ちょっと調べてみないといけませんね。この手や指の動きには、きっと作った時に意味を持たせたと思います。未来を表すときは、手を前へ出し、過去を表すときは、手を後ろに引くなど、なんとなく聴者にも伝わるような形ができているので、伝わりやすいように形を作り上げてきたのかもしれません。ちょっと憶測なので、ウィキペディアかChatGPTで調べてみます。

さっくんが表紙のAERA(2023年5月23日 NO.23)のインタビュー記事で、みんなの手話のことも語られていました。収録が楽しくて仕方がないと語っていて、良かったなあと母親目線でほっとしてしまいます。目標は、紅白歌合戦での手話通訳やファンの方との手話での会話だそうです。まだまだ、さっくんの新しい一面が見られそうですね。期待してまっています!

一生懸命にやっている方たちが報われることを祈っています。

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